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舐め犬調教

お久しぶりです。

りおです。

前回でまりなさんとのお話が一区切りついたので、
今回は他の方との体験談についてお話させて頂きたいと思います。
拙い部分もあるかと思いますが、よろしくお願いします。

(まりなさんとのお話については今後も掲載予定です)

今回ご紹介させて頂くのは当時僕より
5つ上だった27歳のOLのさきさんです。
お会いしたのは某有名SNS(今はちょっとピークが過ぎた感もありますが、
数年前はわりと皆さんご利用されてた方も多いと思います)。

とあるコミュでM属性や舐め犬等について頻繁にお話しするうちに
住んでいる所も近いし、会おうと誘っていただきました。

待ち合わせの駅でそわそわしながら待つ僕。
すると向こうから栗色の長い髪で、
ロングニットにジーンズという細見の爽やかな女性が近づいてこられました。

目線が合い、女性の方がにこっと笑います。

「こんにちは、りおさんですか?」

「は、はい、りおです。はじめまして」

「さきです。こちらこそはじめまして」

さきさんは、派手すぎず、でもオシャレを感じさせる
大人の女性という感じでした。あと笑顔も素敵な方でした(笑)

僕たちは駅前のスタバでお茶をしながらたわいもないお話をした後、

「じゃあ行こっか」

というさきさんの言葉でお店を出、ホテルに移動します。
ホテルに入るとさきさんはソファーに腰を下ろし、休憩モードに入られました。

「今だけは私と同じ所座っていいよ~」

ポンポンと横の席を叩き、さきさんが言います。
今だけ、という所にどんな意味があるのか、
僕はそのことが気になり、すでに胸がドキドキし始めます。

席に座るとしばらくお互いのお話をしたあと、さきさんが唐突にじっと僕を見つめ

「りお君って話してて思ったけど雰囲気がほんとMですって感じだよねー」

とクスっとしながらさきさん。

「そ、そんなことないです///」

とうろたえる僕。

「そっかなー。私だったらりお君のこと全く初対面で会っても絶対Mだってわかるよ」

そう言って僕の服の上から、さきさんは乳首をなぞり始めます。

「ぁ・・・」

「ん、どしたのー」

意地悪な笑みを浮かべるさきさん。

「な、なんでもないです・・・」

「メールでも確認したけど、りお君のこと私の好きなようにいじめたり、たくさん舐めさせてもいいんだよね」

耳元で息をふきかけるように喋るさきさん。

「はぃ・・・大丈夫です・・・」

さきさんの息が耳の敏感な所にあたり否が応でも呼吸が荒くなります。

「舐め犬とかになりたいって言ってたけど?」

「な、なりたいです。さきさんのペットにしてほしいです・・・」

その言葉を聞き、そっか、とほほ笑むきさん。

「じゃあいろいろ楽しもうね。今まで付き合ってた人ってノーマルでクンニとかもそんなに好きじゃないって人ばっかりで、りお君みたいな子はいなかったから楽しみ♪」

傍からみてもはっきりわかるくらいうきうきするさきさん。
(僕も別の意味で内心うきうきではあったのですがw)

「じゃあ、まずはどうしようかなー」

さきさんはきょろきょろと辺りを見回し、あ、これいいや♪と僕が事前に買っておいたお茶の
ペットボトルを手に取りふたを開けます。

「はい、喉かわくだろうし、りお君先にお茶飲んどいて」

「あ、ありがとうございます」

そしてさきさんからペットボトルを受け取ろうとすると明らかに早いタイミングで
さきさんは手を離し、誰の手にも支えられなくなったペットボトルは
当然フローリングの床にこぼれ落ちてしまいました。

「あ~あ、落ちちゃった。だめでしょ汚しちゃ」

まるで落ちるのわかってたように動じずに喋るさきさん。

「す、すいません」

「ほら、早くきれいにして」

「は、はい」

僕が慌てて拭くものを取りに行こうとするとさきさんが後ろから呼び止めます。

「違うでしょ。りお君、犬なんでしょ。だったら拭くものなんて使わずに床を舐めてきれいにするんじゃないの」

与えられた言葉を理解するのに一瞬時間がかかります。

え、舐める?床を・・・

戸惑いがありますが、もちろん犬にほんとになどありません。
僕は四つん這いになり床をゆっくり舐め始めました。

「わ~、まじで舐めてる。ほんとりおは変態なんだね~」

合って数時間しかたっていない人の前で犬のように床を舐める。
通常では考えられない状況に心臓の鼓動がずっと早くなるのを感じました。

また、床は事前に掃除がされていたのか目につくゴミなどは
ありませんでしたが、それでもやはり床を舐めるという行為には
自分が犬だという自覚を与えられ、とても屈服感がありました。

「ほら、見ててあげるからもっとがんばって舐めな」
さき様の口調も年上のやさしい女性からペットを扱うご主人様の
口調に変わります。

つい犬気分になってしまい、わん、と答えるとさき様は笑いながら
足で頭を踏み

「頑張ったら、あとでいっぱいご褒美あげるからね~」

とのこと。
その言葉を聞き、ご褒美ほしさにさらにがんばって床を舐めます。

と、いってもさすがに全部を舐め取ることはできないので、
さき様がティッシュを何枚か取って下さり、床に投げます。

「ほら、これで残ったところはふき取って。わかってると思うけど手は使っちゃだめだからね。口でしなさい」

僕は与えられたティッシュをくわえ、こぼれたお茶にティッシュを吸わせます。
吸い取り終わってできたティッシュの山については、
ちゃんとゴミ箱にすててきなさい、というさき様の言いつけにしたがい、
四つん這いで口にくわえてゴミ箱まで運びました。

「うん、犬にしてはちゃんときれいにできたじゃない。
ま、言いつけはちゃんと守れたし、さっき言ってたご褒美あげようかな」

「ほら、りお、こっちに来なさい」

僕はこれから始まることにドキドキし、
さき様の言葉に従いました。




次回に続きます。。。。
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舐め犬誕生④

お久しぶりです。りおです。
身の回りがドタバタしており、しばらく放置となっておりました。
申し訳ありません。
まだしばらくは仕事がゴタゴタしてますが
なるべく定期的に更新していきたいと思いますので、温かい目で見守っていただければなと思います。
では前回の続きです。

まりな様へのクンニはだいたい1時間程度やっていたのではないかと思います。
おまんこを舌で奥まで出し入れをしたり、入り口付近をゆっくり舐めまわしたり。。。

「ぁ・・・ぁ」
「そこ、ぃ・・い」
「もっと奥も舐めて」


時々、ふっと漏れてくるまりな様の噛み殺した声が聞こえます。

また舐めるだけでなく、おまんこ周辺を時々甘噛みなどもすると

「ひ・・ぁ」

そう言って時々ビクって震わせながら感じてるまりな様を見て、
自分の舌でこんなに気持ちよくなって頂いているということがすごく嬉しくなりました
(この時は感じるまりな様を見て、少しSな心境になってたと思いますw)

でもそんな僕のささいな反撃に気付いたのか、まりな様はむぅとした表情で体を起こし、
舐めるのを中断させ、勃起したちんこをひっぱり、ベッドに誘導します

「あ、・・・そ、そこはひっぱらないでください」

「だーめ。ご主人様にいたずらする子にはおしおきが必要だもん」
「ほら、ここに寝て」


そう言って僕は仰向けにさせられます。
仰向けになると、ちんこが大きく反り返っているのが丸見えになりました。

「ふふ、すごく起っちゃってるね。やらしぃー」
「おちんちんからよだれもいっぱい出てるし、そんなに私のあそこ舐めれるのがうれしかったんだね」


さっきの光景を思い出し、また事実を言い当てられ、
僕は恥ずかしいような嬉しいような気持ちになります。

「はい、ドキドキしました・・・」

「顔真っ赤になってるよ。かわいいなー」

細い指でやさしく僕のちんこを包み、もう片方の手で頭をなでなでしながらまりな様は言いました

「まだ舐めたい?」

僕ははいと頷きます。

「そっか。でも今日は初めて長い間舐めたし、舌ももう疲れたでしょ」

だから今日はもうこれでやめておこうね。とまりな様。

「その代わり最後にもう一度気持ちよくしてあげる」

「手か私の中かどっちがいい?」


じっと僕を見つめながらまりな様が問いかけます。

「まりな様の中がいいです。一緒に気持ち良くなりたいです」

そっか、とまりな様は微笑えみました。
いいよ。じゃあ入れるね。。。
そう言ってまりなさまは逆騎乗射位の態勢をとります。

普段よりも事前にじっくり前戯をしての挿入だったのでお互い感度が
上がっていたせいか、動き出すとすぐに快感の波が押し寄せてきました。

「ぅぁああ、きもちいい」

今までもよりもずっと強い刺激に耐え切れず、つい腰が動く僕。

「ゃ、だめ。そんなに動いちゃ」

まりな様の声も艶が混じります。

「んぁぁぁぁ」
「あ・・あんあん」

お互いにどんどん呼吸と動きが激しくなります。そして・・・

「あ、逝く!逝っちゃう!!!」
「ぃいよ・・逝って私も、ぁ、ああああ」

ずっとたまっていた快感が一気に爆発し大きな射精感に頭が真っ白になります。
それと同時に今までよりずっと長い快感が全身に何度も何度も押し寄せました。

そしてそれがようやく終わり、まりな様の方を見ると、
まりな様も目のピントが合っておらず、肩で大きく息をされてました。

時間にすると10分少々だと思うのですが声が出るのも構わずに、激しく動き合い、快感を貪ったため、お互いの疲労感は大きいものでした。
逝った後の虚脱感から姿勢が維持できなくなったのか、まりな様がもたれかかるように、僕の方に倒れこみます。

「・・・すごく気持ちよかったです」
「・・・私も」

言葉に混じりハァハァとお互いの息遣いが聞こえます。
普段より短い時間だったのに、ずっとたくさんの汗が出ていたのを感じました。

「りお君、ちゅーしよ・・・」

その言葉に僕は舌を差し出します。
そして何度も舌を絡めながら僕達は気が逝くまで繋がり合っていたのでした。


(舐め犬誕生編 終了)

以上で舐め犬編となります。結局予定していた後日談はあまり書けず、申し訳ありませんでした。
今後はまりな様との続きか、単発での舐め犬&Mプレイ体験日記のどちらかを
順次書いていこうかなと思っています。

4回にわたりお付き合いして頂き、ありがとうございました。

舐め犬誕生③

こんばんは。りおです。
初めてのブログですが、やっぱり文章というのは難しいですね。
思った以上に遅筆になっていて、なかなか悪戦苦闘しています。。。

「足、舐めて。。。。指の一本一本、丁寧にね」
スカートから覗く白く、程よく肉づいた足を差し出して
まりな様は言いました。

「はい」

ゆっくりと口に入れる僕。そして指を一本ずつ丁寧に舐めていきます。

「んっあんっ・・・」

「ぁぁぁ、これいいかも・・・」

「・・・気持ちいいですか」

「ん、りお君の口の中あったかい・・・」

「足舐められるのってこんなに気持ちいいんだね」

「なんか癖になっちゃいそう」

「終わったら反対の足ね。ちゃんと舐めたら後でご褒美あげるからね」

ご褒美という言葉にドキドキする僕

指の端から端まで片方の足を舐め終わり、反対側の足に移ります。

そしてもう一度、親指から舐め始めた瞬間、下半身に衝撃が走りました。

「ぁ、やっだめ。そ、そこはだめですご主人様・・・」
思わず声を上げてしまう僕。

自分の股間に何が起こったのか、確認しようと下半身を見てみると
そこにはまりな様の足に弄ばれている僕の股間がありました。

「どうして~。おちんちん、こんなにヌルヌルしちゃって気持ちいいんでしょ。」
意地悪く笑うまりな様。
自分の股間を見ると、確かに僕のちんこはいつのまにか完全に勃起しており、
そして自分でもきづかないうちにガマン汁でいっぱいになっていたのです

そのちんこをまりな様は、唾液でぬるぬるになったご自身の足の裏で
亀頭を円を描くようにこすりつけ弄びます。

「ぅ、ぅあ・・・」
強い刺激に感じてしまう僕。

「ほら、舐めるのやめたらずっと続けるよ。嫌ならちゃんと舐めて」
「それと口から離したらまた最初からだからね。わかった?」
コクコクと頷く僕。
そして必死でまりな様の指を舐めようとしますが、亀頭や竿の部分を強弱をつけながら刺激され
痺れるような快感に僕の体はどんどん麻痺し動かなくなっていきました。

「んあ、ああダメです。」
そしてついに我慢できず口を足から離してしまう僕。

「あーああ出しちゃった。はい、それじゃあまた最初からね。」

そういってクスクスと笑うまりな様。

僕は何度でもやり直しを受け、その度に最初から舐め始めます。

「うぁ、ああああ・・・」

「は~いもう一回♪」

「ぁぁぁ、いや、だめ・・・」

「そんなこと言って。嬉しいから何度でも口離してるんでしょ」

「ぁぁぁお願いします。もう許して下さい」

快感で頭がいっぱいになる僕。
しかし微妙な力加減のため射精まではどうしても行くことができません。
僕は早くこの状況から抜け出したいと思い、必死でご主人様の足を舐めます。

そしてようやく

「はいお疲れ様。でも足舐めるだけなのに時間かかりすぎwこれからもっと練習させるから」

「は・・・い」
激しい運動でもしてきたかのように息をハアハアさせる僕。

「はい、じゃあペットは終わったらご主人様に言うことがあるでしょ」

「え。えっと・・・?」
質問の意味がよく読み込めていない僕。

「ご主人様 足を舐めさせてくださってありがとうございました!でしょ」
強い口調で命令するまりな様

「ご、ご主人様。足を舐めさせてくださってありがとうございました」

「もう一回」

「ご主人様。足を舐めさせて下さってありがとうございました」

「だめ。ちゃんと私の顔を見て自分の言葉で言うの」

「ご主人様、ペットに足を舐めさせていただいてありがとうございました!」

「うん、今度はよく言えました。よしよし♪」

そう言ってまりなさまは軽く足でふみつけるように僕の頭を撫で撫でしました。
僕は屈服感とともに自分が本当に彼女のペットになっているんだということを痛感させられました。

「じゃあ次は指舐めて。足舐めた後ならこれぐらいどうってことないでしょ。
大丈夫。今度はおちんちんはいじめないからw」


そういってきれいな細い指を僕の目の前に差し出されます。

僕はゆっくりと手の指を口に含み、指、指の間とゆっくり舌を這わせます。
その間、口の中ではまりな様がご自身の指で僕の前歯の裏や口の裏側をツーっと指で沿わされます。
普段は誰にもさわられることのない敏感な部分に触れられる度に僕はビクンとしてしまい、
その反応がおもしろかったのか、まりな様は何度でも楽しそうに口の中を弄繰り回しながら僕の反応を楽しんでおられました。

そして最後まで舐めると
「うん、もういいよ。うわ、ほら、りお君のよだれで手がべとべとになっちゃった」
といってまりな様はよだれがたっぷりついた指を僕の乳首にこすりつけました

「うっあ・・・」

「ふふ、乳首もすごく立ってるね。やらしいー。彼女にこんな恥ずかしい格好させられてるのに興奮してるんだ」

僕は首を横に振りますが

「全然説得力ないよ。こんな格好でおちんちんと乳首たてて喜んでるんだからw」

顔を真っ赤にする僕。

「ほら、こっち向いて。うーん、次はどうしようかな」

どんな命令がくるのかドキドキしながら待つ僕。

しばらく考えた後
「うん、じゃあ足と指って私が今まで舐める場所決めてきたから、次は舐める場所りお君に選ばせてあげる」

そう言ってまりな様はまたすごく意地悪な笑顔を浮かべました

「どこでも好きな所舐めさせてあげるよ」

そんなことを言いながらも、彼女が僕に何を言わせようとしてるのかはっきりとわかりました

彼女が挑発するように足を開きスカートの中を見せつけてきたからです。
ピンクの大人っぽい下着がとてもいやらしく見えました。

僕はゴクリと唾を飲み込み、彼女の体のある一点だけを見つめます。
初めて自らそこを舐めたいと考えながら。。。

「・・・りな・・様の・・・そこ・・・・下さい」

「聞こえないよ。ちゃんと私の目を見てはっきり言って」

僕の乳首をギュっとつねりながら、まりな様は言います。

「・・・ま、まりな様のあそこを舐めさせてください」

「・・・そっか。私のあそこ、舐めたいんだ・・・」

「・・・首輪して裸で四つん這いになってアソコ舐めたいなんて変態だね・・・」

「どうしても舐めたい・・・?」

コクリと頷く僕。
「舐めたいです」

「そっか」
そう言って彼女は履いていた下着を脱ぎました。

「いいよ、舐めて・・・。その代りいっぱい気持ちよくさせてね」

最後の一言を聞く前に、僕はもうすでにクンニを初めていました。

そしてひたすら舐め続ける中で

りお君がこんな変態さんだなん思わなかった。
ちょっとびっくりだけど嬉しい。
今度からもっといっぱい苛めてあげるからね

私のペットになるんだよ

小さな喘ぎ声とともにそんなことを彼女が言っていたのが聞こえました。

しかしその時の僕は目の前にあるもので頭がいっぱいで
ご主人様のおっしゃられることに首を縦に振りつつも、
本当の犬のように無我夢中でご主人様のおマンコを舐めていたのでした。




次回に続きます。

(次回はこの後の後日談的な感じなので、わりとあっさりな感じに
なるなと思いますのでご容赦を。。。。)

舐め犬誕生②

こんばんは。りおです。

今日はすごい夕立でしたね。関西一円で降っていたのでしょうか。
皆さんは洗濯物とか大丈夫でしたでしょうか。
僕の方は残念ながら洗濯前に逆戻りしてしまい、マンション共有の
乾燥機で乾かし中です


さて雑談はこれくらいにして前回まりなさん(20歳・当時お付き合いしてた女性です)との
ゲームに負けた僕がどうなっていったのか、その続きを書いていきたいと思います。


「んーじゃあ、、、えと、ね。これ・・・つけて」

そう言って彼女が机に差し出したのは犬用の真っ赤な首輪でした。

「え、これって・・・」
思考が停止する僕。

「うん、犬用の首輪。今から・・・りお君が付けるんだよ」
まりなさんはそう言って顔を赤らめながら笑いました。
「今から、私のペットになるの」

その言葉の僕は完全に思考が停止しました。
「ちょちょっと待って、何言ってるの。無理、無理だよ」

そしてお互いしばしの沈黙。。。
その後、彼女の口から信じられない言葉が飛び出しました。

「じゃあ別れる?いいよ、約束守れない男の人とは私、付き合えない」
「!!
「残念だけど、仕方ないよね」

そう言ってじっと僕を見つめるまりなさん。
この時、たぶん僕は彼女に見透かされていたんだと思います。
僕がまりなさんと別れることなんてできないということを。。。

「付けて!!」
普段ののんびりとして落ち着いた感じからは想像できない強い口調で
彼女は再び命令しました。

そして・・・僕の中で何かスイッチが切り替わりました。

「はい・・・」
震える手で首輪を着ける僕。

「服脱いで。上も、下もだよ」

「そのまま四つん這いになって」

服を脱ぎ、全裸になった僕に空気の冷たさが肌をさしました。
四つん這いになった僕の目線はまりなさんの下半身、
スカートからのぞく彼女の白い足と太ももぐらいに移動しました。

「いい私の方見て」
まりなさんを見上げる僕。

「これから私の言うことを同じように言うんだよ。それから私の子と呼ぶときはさんじゃなくて様で呼ぶこと。
わかった?」


コクリ。

「じゃあ言って。はい、りおはまりなのペットです」

り、りおは、まりな様の、ぺ、ペットです。

「全然聞こえないよ。噛み噛みだし(笑)。はい、もう1回」

「り、りおはまりな様のぺっとです!」

「だめ。まだ小さい。もっと大きな声で言って」

「り、りおはまりな様のペットです!!」

恥ずかしさでいっぱいになりながら僕は言いました。

「うん、まだ十分じゃないけどよく言えました。偉い偉い」
そう言うとまりなさんはよくやったとペットを褒めるように
僕の頭をなでなでしました。

しかし僕の頭の中は、普段の生活では彼女を見下ろす方だった自分が
逆に見下ろされているという屈辱感や全裸に首輪、四つん這いという格好に
恥ずかしさで頭の中はいっぱいでほとんど思考は停止して命令されるがままの状態でした。

彼女も僕が思った以上に従順だと感じたのかもしれません。
そして次の命令が下されました。

「足、舐めて。。。。指の一本一本、丁寧にね」
スカートから覗く白く、程よく肉づいた足を差し出して
まりな様は言いました。




次回に続きます。(次回の更新予定は金・土ぐらいを予定しています)

舐め犬誕生

はじめまして。
りおです。

今ではすっかり舐め犬としてクンニ大好きな僕ですが、
いかにしてそのような過程を経てきたのか
初体験からの軌跡をまったり
書いていこうかなーと思います。

拙い部分もあるかと思いますが、生温かい目で見守っていただけると嬉しいです。

でわでわ。さっそく第一回目です

舐め犬デビューしたのは大学1年の時でした。
お相手は当時付き合っていた20歳の彼女(まりなさん・仮名)でした。
その頃は僕は特にクンニするのは好きではなく頼まれたらしぶしぶという感じだったと思います。

ある時、そんなまりなさんから提案が。。

「ゲームで負けた方がお互いの言うこと何でも聞く」
ただし金銭的な欲求はダメ
逆立ちで町内1周とか無理難題もダメ。
そこは空気読めよということですね
ゲーム自体は僕が選んでいいとのこと。

まりなさんは普段、わりとのんびりとして物静かな感じだったので、
そう無茶なことはしてこないだろう、一人暮らしなのでトイレ掃除とかをしてほしいぐらいだろうな
と踏んで油断していた僕はこの提案にあっさりとOKをしました。

まさかこれが僕の人生を大きく変えるきっかけになるとは知らず。。。

ゲームはオセロを提案しました。
男女で勝負するにはやりやすいものですしね

そして結果は、まぁ僕の負けだったのですが、
ほんとコテンパンにやられました。
遊びと油断していた僕に比べてまりなさんはこの時かなりガチで取り組んでたと思われます。

「やったー勝ったーー♪」
 すごく嬉しそうなまりなさん。

「は~負けちゃったか」
 全然くやしそうでなく、こんなもんかーと思ってる僕。

「じゃありお君は今日一日、私のいうこと何でもきいてね」

「はいはい」

今思えばその時のまりなさんは普段とは違う怪しい笑顔をしていたと思います。
表情もこれから言うことにドキドキしていたのか、赤みがかかっていました。


「んーじゃあ、、、えと、ね。これ・・・つけて」

そう言って彼女が机に差し出したのは犬用の真っ赤な首輪でした。




次回に続きます。

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プロフィール

 

りお

Author:りお
はじめまして。
当ブログに足を運んでいただきありがとうございます。
女性の方へのご奉仕が大好きなりおです(20代・関西在住・身長170~5の普通体型)。

属性はたぶんMになるかと思います。

当ブログではわたくし、りおの舐め犬&M男体験談等をまったりと綴っていきたいと思います☆

拙い部分もあるかと思いますが、温かい目で見守っていただけると嬉しいです。

当ブログを読んでいただき、興味を持たれた方はお気軽にご意見等頂ければ嬉しいです。

また舐め犬募集、男性を苛めてみたいという願望をお持ちの方がいらっしゃればお気軽にご連絡下さい。
男性からのご意見、ご感想等もお待ちしています☆

まだまだ未熟者ではありますが
末永くよろしくお願い致します(_ _)

 

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